いんちきパニーニ
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ずっと前に買ったものの、開封せずにしまいこんでいた「ホシノ天然酵母」
いつか挑戦しようと思っていたので、2008年になったことだし、重い腰を上げて種おこししました。
参考にしたのは天然酵母のおいしいパン/平野 由希子著
最初に載っている「ブール」を作りました。
粉と生種、塩、水だけのシンプルな配合。

焼き上がりは、こんな感じです。
(クープを綺麗に入れるための道具を揃えなくては)
天然酵母を使ったパン自体、あまり食べたことがないので、ほかの天然酵母パンと比べてはよくわかりませんが、普段ドライイーストを使って作っているパンよりは複雑な味わいがありました。
ちょうど、パン好きの友達と会う約束をしていたので、お土産にしました。
ただ、焼き上がりを一切れ味見させた夫が
「焼いた餅に醤油をつけた味がする」
なんていうことを言ったため、テンションががっくり下がりました。
・・・どうなんだろう。わたしはそうは思わないけど。
少ないドライイーストを使ってじっくり発酵させるパンにも興味があります。
こないだ、小さじ2分の1や4分の1を量れる計量スプーンも買ったことだし、今年はいろいろ焼いてみようと思います。
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ホシノ天然酵母パン種が届きました。
【天然酵母のおいしいパン/平野由希子著】を参考にして、これから天然酵母パンに挑戦しようと思います。
まずは種作り。
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先日に引き続いて山型パン。
【レシピ】前回と同じく、うちで焼く丸パン/堀井和子著 の生地で
【感想・反省】
前回の反省を活かし、
三つの山が均等になるように、秤で量って生地を三等分しました。
しかし、成型時の力加減が微妙に違うようで、少しデコボコしています。
二次発酵の時間を長めに取り、型から生地の上部が出るくらいまで発酵させました。
その後、オーブンの余熱をしながら室温に置いていたら型から1cmくらい出て、ちょうど良いくらいになりました。
ところが、表面の乾燥を防ぐためにラップを軽くかぶせていたら、山のてっぺんがラップにくっついてしまい、少々見苦しくなってしまいました(^^ゞ
焼成は、230℃で20分+5分。
前回より焼き色がしっかりついて、なおかつ、中はふんわりのパンが焼けました。
ふんわりとしておいしいのですが、前回の「みっちり」した食感のパンも良かったです。
型に油を塗り足りなかったようで、型から出すときに苦労しました。
周りのカリカリ部分がたくさん落ちてしまいました。
テーブルにたくさん散らばったのを集めて捨ててる途中、「しまった・・・・スズメにでもあげればよかった!」と気づき、少し残っていたのを拾い集めました。
今日は雨が降っていてスズメもいないので、天気が良くなったらあげようと思います。
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amazonで、在庫一掃 大セール実施中だそうですよ。
Routine Jazz #9 selected by Kei Kobayashiを買ってしまいました。
半額だったのです。
このシリーズ、大好き。
さて。
国産の粉とインスタントドライイーストを使って、丸パンや食パンなどのシンプルパンを焼く日々ですが、
最近、天然酵母のパンに興味が出てきました。

とりあえず入門編として天然酵母のおいしいパン/平野由希子著を読みました。
この本は、ホシノ天然酵母パン種を使ってのパン作りの本。
ホシノ天然酵母パン種(粉末状らしいです)を使った生種作りの方法、その生種を使っていろいろなパンを作る方法、パンに合うものやパンのアレンジ(ジャムやレバーペースト、シーザーサラダなど)のレシピが載っています。
「天然酵母パン」なんて言うととっつきづらそうな、難しそうなイメージがあったけど、この本を読む限りでは、思いのほか、簡単にできそうな気がしてきました。
この本に載っている、見た目も素朴な、粉や牛乳などの材料のおいしさがじっくり味わえるようなパンを焼きたいなぁと思いました。
よし、挑戦してみよう。とりあえず、「ホシノ天然酵母パン種」を通販で買ってみようと思います。
いずれ「自家製酵母パン」も作りたくなるんだろうか・・・
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【作ったパン】山型パン(イギリスパンって言うのか?)
【レシピ】うちで焼く丸パン/堀井和子著 の生地で
【感想・反省】
粉500g分の生地(いつもの丸パンの一回分。丸パンは24個できる)で、ひとつのパンにしました。ちょうど良い量だと思います。
焼成は、うちのオーブンではこれくらいかな?と、210℃で15分+10分+5分+3分
計33分の焼き時間。
結果、焼き色が少し弱く、外側は固めに出来上がりました。
成型がいびつだったことが反省点。
焼成前に型の上辺から1.5cmくらい下まで発酵してましたが、もう少し二次発酵の時間をとれば良かったかな?とも思います。
丸パンのレシピは本当においしい、粉の味わいの楽しめるパンが焼けます。
材料もシンプルで焼きやすいし。
先日5kg買ってきた「ゆきちから」の粉をジップロックに500gずつ分けたので、パンを焼くときに計量しなくても良いため、ますます焼きやすくなりました。

網焼きトーストにして、コーヒーと一緒に。
「パンを焼いてみたいな」と思ったきっかけは、おいしいトーストを食べてみたい!と思ったことだったような気がします。
少しでも、おいしいパンがわかるようになりたいな、と。
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先日、会社のお昼休みにケンタッキーのビスケットの話題になりました。
驚いたことに、わたしのほかに4人いたのですが、2人が「大好き」2人は正反対に「キライ」
※キライ派は、「ぼそぼそして喉に詰まる感じがイヤ」とのことでした。
本を見ていたら偶然みつけたレシピで、大好き派の2人のために挑戦してみました♪

【作ったもの】(パンじゃないけど)ホットビスケット
【レシピ】たかこさんの12ヵ月のかんたん焼き菓子/稲田多佳子著 より
※サワークリームを水切りしたプレーンヨーグルトで代用
【感想・反省】
1cm角に切ったバターも、粉も、卵と牛乳も、ヨーグルトも、すべて材料を冷やしてのぞんだものの、やはりスケッパーで切るように混ぜてから手でポロポロになるようにすり混ぜたときにバターが柔らかくなってきている感触がわかりました。
この時点で既に、あまり上手に出来ない予感が。
初めて作るのにヨーグルトで代用してしまったせいか、さっくり混ぜるつもりが、練るようになってしまいました。
生地がまとまったときにはベタベタになってしまったので(水分の加減?)のばしたときに表面がでこぼこに。
抜き型もないのでココット型で代用。
こうやって書いていると、本当にいい加減に作ってしまったことが反省されます・・・
でも、出来上がりはまずまず。
外はさっくり、中はふわっとした食感で、ほんのり甘味の感じられるおいしいホットビスケットでした。
今回の反省を活かして、今度はサワークリームを入手して作ってみようと思います。
無謀なことに、この、成功とは言い難いものを会社の人にも差し上げてしまいました(^^ゞ
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↑以前、とあるカフェに行ったときに、ミネストローネを頼んだら一緒についてきた不思議なパン。
パンというか、シューのような・・・
メニューに「○○がついています」と書いていたのにちゃんと見ていなかったので、なんという名前なのかわからず、気になっていました。
先日図書館から借りた堀井さんの本に載っていました。
ポップオーバーというものでした。
レシピを控えたので、早速作ってみることにしました。
発酵要らず。混ぜて型に入れて焼くだけです。
材料もシンプルで、薄力粉、牛乳、卵、バター、塩だけ。
マフィン型を持っていないので、紙の型で焼きました。

【作ったパン】ポップオーバー
【レシピ】堀井和子著 Sunday and Brunch―つぎの日曜日のおひるごはん より
【結果と反省点】
レシピではガスオーブン使用の焼成温度と時間だろうから、うちのオーブンでは温度は20℃高く、焼成時間を3分ほど長めにしました。
ムクムク膨らんで成功したかに思えたけれど、取り出したらしぼんでしまったものもあったので、次回はもっとしっかり焼いてみることにします。
成功したものは中に空洞ができているはず。
甘くもしょっぱくもなく合わせやすそうなので、いろいろ挟んで食べるのが楽しそうです。
焼きたてのあったかいところにチーズをはさんで食べてみました。
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連休もあと2日になりました。
昨日・一昨日と夫と過ごしましたが、今日は夫が仕事に出かけたため、ひとりの休日。
超珍しく、6時前に起きて、(昨夜は雷がひどくて寝た気がしませんでした(T_T))本当に珍しくお弁当を作って持たせて、後片付けとパン焼き。
早起きするとパンも早く焼けます。7時頃にこね始め、10時前には焼きあがりました。
パン焼きについてのわたしの考え。
たくさんの種類のパンを焼けなくても良いから、シンプルなパンを上手に焼けるようになりたい。
それで、サンドウィッチにしたり食事と楽しんだりしたい。
同じレシピでも、材料が違ったり、その都度違ってできるのを楽しみたいから、パン記録をノートにつけることにしました。
早速、今日の記録。今日は母に頼まれたコッペパンを焼きました。なにやら「昔食べたコッペパンが食べたい」そうで、果たして合格点をもらえるかどうか。何をはさんで食べるのか気になるところです。
【作ったパン】コッペパン
【レシピ】NHK出版 パーフェクトパンのレシピの2倍の分量(コッペパン12本)
岩手産「ゆきちから」粉使用(二戸の製粉屋さんに再び買いに行きました。前回は2kg、今回は5kg購入。割安でした。紙の大きな袋に入れてあるので、ジッパー付ビニール袋に500gずつ移し替えました。)
【結果と反省点】
だいぶべたついたので、レシピより牛乳の分量を減らした方が良いよう。
焼き時間はレシピよりだいぶ長くとった。(レシピでは合わせて12分だが、それより15分ほど長く焼いた気がする)
成型は、細長く伸ばすのとずんぐり型の二種類作ってみたが、ずんぐりタイプの方が天板に並べやすいし、ふっくら感も良い。
最近焼くパンは、表面に気泡がブツブツできて不細工になるのが気になっている。改善課題。
写真右下に写っているパンは、うっかり綴じ目を上にしてしまったらしくて裂けてしまいました。なにぶんベタベタで扱いづらかったもので。
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先日、出かけるときのお土産にシナモンブレッドとシュガーブレッドを焼きました。
久々に、パン型を使ったパン。
一次発酵後のパン生地をのばし、バター少々を塗って、それぞれシナモンシュガー、シュガーをまんべんなく振り、ぐるぐる巻いて切ってねじって形作り、型に入れて二次発酵させて焼きます。
シナモンは好き嫌いがあるから・・・と思い、片方はシュガーブレッドにしたのですが、そんな心配は要らなかったようです。
案外、シナモン嫌いっていう人、いないもんですね。
会社に恐る恐る持っていったときも、食べられない人はいませんでした。
このパン、喜んでいただけたようでした。
とても嬉しいです(*^-^*)
一緒に作りたいと言っていただいて、いつになるか楽しみにしています。
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今日も作りました、丸パン。
今回は発酵時間をきちんととって(早めに切り上げてしまうこともあったので)、焼成の温度を高めにしてみました。
まだ、こんがりした焼き目が物足りない感じですが、焼き時間を長くすると中が乾燥してしまいそうです。
研究をつづけることにします。
というか、何度焼いてもそのたびに違うものができるのでしょう。それが愉しみです。
そして、紅玉で初めてりんごのコンフィチュールを作りました。
パンのおとも。

いがらしろみさんの本を見て、初めてなので分量など基本のレシピに忠実に作りました。
マルチミックスの、フードカッターのアタッチメントを使って粗みじん切りにしました。
マルチミックス買って良かったな~♪
りんごのコンフィチュール、ちょっと甘めだけど紅玉の酸味があっておいしい。
応用レシピもあるので、作ってみようと思います。
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昨日届いたBRAUNのマルチミックスのフードカッター機能を使って、鶏団子鍋を作りました。
鶏肉を3cm角くらいに切って、100~200gくらいずつ入れてカッターにかけてミンチにしました。
おぉ~、スゴイ、ミンチになる~♪
フードプロセッサ的なものを使うのが初めてで、感動しました(^^)
サバ(最近、八戸港で盛んに水揚げされてます)でさつま揚げ風のものも作ってみました。
これは、本来は入れるべきものを入れ忘れ、味付けもイマイチだったために「さつま揚げ」とは似て非なるものが出来上がりましたが・・・近いうちに再挑戦する予定です。
ニーダーを使ってパン生地もこねてみました。
ちょっと、コツが要る感じです。何回も作ってみなくては。
しかし、労少なくしてパン生地がこねあがるのは嬉しいです。
気軽に作るのにはもってこいです。
ちなみに、ニーダーでこねられるパン生地の量は、粉500g分だそうです。
最近よく作る堀井和子さんの「丸パン」レシピではちょうど粉が500gなので、よかった。
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国産小麦“はるゆたか”の粉で作りました。
はるゆたかは初めて使ったのですが、捏ねてるときの柔らかい手触りが嬉しい予感でした。
夏なので常温でゆっくり発酵させて、大きめに分割、5個はフライパン、残りはオーブンで焼きました。
前回のマフィンよりおいしくできました。
手前はハムとチーズをはさんだもの、奥は前回同様、バターとはちみつをつけたもの。
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直火焼きマフィンに初挑戦、フライパンで焼いてみました。
強力粉と水、少しの砂糖とバター、塩で捏ねた生地を発酵させ分割、丸めてベンチタイム⇒二次発酵⇒少しつぶして表面に上新粉をつけて、フライパンでじっくり焼きました。
片面20~30分、合わせて一時間弱。
焼けてるかな?と不安でしたが、中まで焼けてました。
表面をかりっとさせた方がよいかと思って焼いたら、1mmくらい「ガリガリ層」ができてしまいました。
次回は・・・
低温でじっくり発酵させる。
とっておきの粉を使ってみる。(シンプルなパンは粉のおいしさがそのまま出ると思います)
ガリガリにならないよう、外も柔らかめに焼く。
今回は6分割だったので4分割で大きめに焼いてみる。
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思いがけず生イーストを買ってしまいました。
菌体が冷蔵庫に・・・純粋培養の集団の菌はそこそこ強いんだと思うけど、ちょっと心配。
>売ってくれたおにいさん
ごめんなさい、ドライイーストだと思ってました。
でもがんばってパン作ります。
うちの文献をあさったけど生イーストでのパン作りは見つからず・・・しかし、ネットって便利ですね。なんとかなるかも。
未知の世界、楽しみでもあります♪作ってみたらここで報告しますね。
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昨日、本当は友達が来て一緒に作る予定だった、スコーン。
胡桃の入ったのがいいなぁというリクエストで、胡桃をローストし始めたところに「ゴメン、急に具合悪くなって遊べない」という連絡がきたので、もうひとりの友達とランチとお喋りだけを楽しみ、スコーンは中止することにしました。
胡桃をローストしちゃったし、バターも計量して細かく切って冷やしてあるし、レシピも試してみたいし・・・で、今日、作ってみました。
レシピはふたつ用意してました。ふんわり丸いタイプと、カリッとしてて三角のタイプ。
三角タイプを作ってみたかったので、今日は、数年前のオレンジページの切抜きからのレシピをちょっとアレンジして、胡桃とキャラメルチョコチップを入れたスコーンを作りました。
バターを切って冷やしておいても、室内が暖かいからすぐにベタつくので、ちょっと粉と混ぜるのが難しかったけどカンタンに作れました。
キャラメルチョコチップの色が目立たないので写真的にはあまりキレイではないのですが・・・

アイスコーヒーと一緒にいただきました。
外側はカリッとしながらも中はホロホロとした感触で、おいしかったです。
チョコ入りはやっぱり甘く、胡桃だけ入れたのもおいしそう。
今度は、ふんわり丸いタイプを作ってみたいと思います。
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初めてお菓子材料の店 CUOCAで買い物したのが宅配便で届きました。

自分で注文したものがあれこれ入っているだけなのですが、なんとなく、お楽しみ箱が届いたような気持ちになって、わくわくしました。

特に欲しかったのは国産小麦粉と、梱包資材各種。
探したのですが、近くで売ってないのです(泣)
購入金額に応じて送料が下がるので、他にもいろいろ買いました。
今回買ったのは、北海道産小麦「はるゆたか」の粉、ワックステックスの袋、オーブンシート(洗って何度でも使えるタイプ)、一斤食パン型など。
食パン型は一斤用2個と1.5斤用1個になりましたが、あと1つずつ買い足したいと思っています。
だんだんパン工房っぽい雰囲気になってきて良い気分。
焼いたパンをワックステックスの袋に入れてみたい~
※余談ですが「はるゆたか」ってなんとなく馬の名前っぽいよね、と夫と話していました。
原因を二人で考え、「“ハルウララ”と“武豊”に似てるからじゃないの?」「それだ!」と納得。
そろえたい道具はいろいろあります。
エンゼル型、タルト型、ワッフル型、ホットサンド型、フードプロセッサ、発酵器。
そうそう、トースターがなくて、今は網(直火)で片面ずつ焼いてるのですが、片面に具をのせて焼いたりしたいからオーブントースターも。
パンやお菓子作り用以外にも、すり鉢・すりこ木、金色の大きい鍋など。
挙げればきりがないようだけど、少しずつ気に入ったキッチンツールを揃えて、自分らしい台所を作っていきたいなぁ。
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1.5斤型で山型食パンに挑戦してたのですが、
失敗しました(T_T)
2分割してそれぞれ細長くして型に入れるのですが
迷いが出てしまい、それぞれの成型方法を違えたら
発酵後、それが思っていたより現れてしまいました。
デコボコのパンに。
しかも型に油脂を塗るのが甘かったのか
下の部分がくっついてしまい、
焼き上がりに型からなかなか外れず
ボロボロになってしまいました・・・
(恥ずかしいので撮影せず)
でも、食べるとおいしい。
こんどは綺麗にできるようにしよう。
明日は夫もお休みなので、
朝食はトーストにするつもり。
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友人のスナッフィーが帰省していたので、うちでパンを作りました。
スナッフィーの大好きなベーグルに挑戦。
パン教室で一回作ったきりで、自宅で作るのは初めてでした。

手前がローストオニオン入り、奥がプレーンベーグル。
成型に自信がなく、ケトリングのときに壊れてしまうかと心配したのですが、大丈夫でした。
二次発酵させすぎたのか、思いがけずフワフワの感触。
もっと、ずっしり、もっちり、っていうのを期待していたのですが。
こんどはちょっと変えてみよう。

サンドウィッチにしてみました。
クリームチーズとサニーレタス、生ハムをはさみました。
【おまけ】

イギリスパン、二度目の挑戦。
前回は大きすぎる型で作ってしまいましたが、今回は小さめの型で。
ベーグルを作る合間に、これでパングラタンを作って食べました。
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酒粕をもとにして、初めて天然(?)酵母パンを作ってみました。
WEBの情報を参考に、種起こしをして、適当な分量で適当に作ってしまいました。
使用するタイミングが早かったのか分量の問題か、なかなか発酵しづらかったです。
膨らむかどうか心配でしたが、この通り。
外はパリっと、中はしっとりした仕上がりで、酒粕の香りと味がほんのり。(粕が多かったのかも)
元種があと半分あるので、もう一度挑戦しようかな。
こないだからパソコンの漢字変換にイライラしています。
はんぶん⇒繁文、ちょうせん⇒朝鮮、など。
そんな言葉は使ったことがないのに、なんで?
日本語入力システムは、やっぱりATOKがいいのかなぁ・・・
学生のときに使ってたPCにはATOKが入っていて、文章を何行も書いた後に変換してもズバリ変換できて「おおっ、パソコンってスゴイ」と思ったものですが、すごいのはPCじゃなかった。
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オーブン設置その後の図。
雑然としてるあたりも、なかなか気に入っています。
シェルフの下に置いたワゴンも使いやすくなりました。

いよいよ、大きい型でイギリスパンを焼いてみました。
これは、買ったものの、前のオーブンでは中に入らなかったのです。
しかし分量を間違えて、小さい(低い)パンになってしまいました。
焼き上がりはなかなかだと思います。
外はカリカリ、中はふんわり。
そのまま食べた後、パングラタンにしてみました。
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お休みの日、新しいオーブンをはじめて使いました。
オーブンを買ったので、シンプルなパンを上手に焼けるようになって、気軽にパンを作って食卓に取り入れたいと思っています。
新しいオーブン初のパンとしてコッペパンを作りました。
シンプル・気軽とは言っても、それなりに時間がかかるのがパン作り。
計量・捏ね:30分
一次発酵:40分
ガス抜き・ベンチタイム:20分
成型:10分
二次発酵:40分
予熱:10分
焼成:20分
約3時間の時間がかかりました。
オーブンには30℃から45℃まで5℃刻みで四段階の発酵温度がありますが、その温度がどれくらいあてになるものかわかりません。
発酵中の生地に温度計を刺して見ながら発酵させると良いのでしょうか。
今回、レシピには「30℃くらいで30~40分」とあったのですが、30℃に設定して発酵を開始したところ、全然膨らまないような気がしたので、勝手に35℃や40℃に上げてしまいました。
(実際、生地の温度を計っていたわけではないので、次回は計りながら進めたいと思います)
一次発酵後のガス抜きが、いちばん好きな作業です。
あたたかく膨らんだ生地を押すとガスが抜けます。
それをきれいに丸めなおして、分割して再び丸め、ベンチタイム。
久しぶりなので、成型がうまくいきませんでした。
変にくびれてしまったものもあります。
レシピには「二次発酵の際はラップをかける」とありましたが、必要があるのか疑問に思い、ラップはせず、お湯を入れた皿を一緒にオーブンに入れて発酵させました。
焼成は、レシピでは200℃で7分⇒180℃で7分
上段に4本、下段に2本入れて焼きました。
レシピ通りの時間では短いようです。
焼き色がついていなかったので、長くしました。でも、あまり長い時間焼くと乾燥が心配。
温度と時間、これから何度も焼いて研究したいものです。
上段のほうが早く色づいたので先に取り出し、下段の天板を上段に移して2~3分多く焼きました。
できあがったパンは盛岡「福田パン」の野菜サンドを真似っこして、サンドウィッチにしました。
パンを焼くと、しばらくうちじゅうパンの香りで幸せです。
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オーブンを設置しました。
スチールラックの棚の高さを変えたり片付けたりして、設置。
買ったオーブンは三菱のRO-VF1。
フライパン調理ができるのが特徴のようです。
買った決め手は「炭がま焼き」ということば。おいしいパンが焼けるといいな。
スチーム調理ができますが、他メーカーのオーブンはタンクがついているけど、これは、最下段に一枚の天板を置き、水を直接それに入れる方法。
タンク付の場合手入れが面倒そうなのと、いずれ詰まったりしそうなので、この方法の方が良いのではないかと思ったのです。(使ってみなくちゃわからないけど、あまりスチーム調理ってしなさそうだし)
TIFALの、取っ手の取れるフライパンがついてきましたが、なんか取っ手がガタガタする。こんなもん?ハズレかな。
パンを焼いてみるのが楽しみです。
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ついに買ってしまいました、オーブン。(10回払い)
結局、口コミ情報の収集もできなかったのですが。
どんな感じかな。
いちどにたくさんパンが焼けるというだけでもすごい進歩。
はやく設置してパンを作りたいです。
ずっと焼いてなかったから、残ってたイーストはもう駄目だろうと思うので、新しいイーストや粉、オーブンシートなんかを準備しなくちゃ~
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